
今年は過去最多の26カ国が参加し、来場者も10万人以上を記録。
静岡市の「グランシップ」を中心として、県内各地で
展示や学術会議、セミナーなどたくさんの
イベントが行われ、静岡は大いに盛り上がりました!!
地元静岡はもとより、海外からも多くの方が訪れにぎわっていました。
特に韓国からは数百人の人たちがこのために来日し、
海外からの注目度の高さを感じました。

日本からは静岡からの出展が大多数でしたが、
「お茶まつり」というからには全国各地のお茶が
あったらもっと日本茶を世界にアピールできて
よかったのに・・・というのが私の感想です。
お茶は世界語。
共においしいお茶を飲めば
友達になり、家族になる。
そんな不思議な力を持っています。
だからこそ大切にしていきたいですね。


